アクアリフト300LN アクアリフト1600PN・LN アクアリフト900PLN 環流ビオトロン方式
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お客様の声

  • クニ 様
  • 投稿日:2025年09月13日

2024年10月にアクアリフトSを購入してから約1年間、自宅の庭のいたるところに使用しています。当初の購入目的はイチジクのさび病対策でした。あまりに激しくさび病が出るので、素人ながらいろいろと考えて、イチジクの土壌を有用微生物で満たし、その力で木自体を強くしようと考え、アクアリフトSを活用することにしました。使用の仕方は牛糞堆肥に少々の米ぬかを混ぜ、そこにアクアリフトSを投入し、よく撹拌します。それを寝かせておいて必要が生じたら取り出して土に混入するか、雨が降る前日に土にまいて使用しています。今年のイチジクは、9月中旬の今、さび病が少し出ています。しかし、去年に比べればはるかに少ない状態です。複数の対策をしているので断言できませんが、もしかしたらアクアリフトSが大きく貢献しているかもしれません。他にも庭中の土にアクアリフトSを混入しています。しかしここで大きな問題があります。その効果を確証する方法がないのです。土の中のことですし、地表からは見えない植物の根に作用するものですから、微生物資材の効果は、はっきりと目に見える形で現れてはくれません。素人ですから土壌分析など行いませんので地表に現れた部分を見た目で判断するしかありません。感覚の問題になってしまいます。また、植物の状態が良くなったとしても、それが微生物資材単体の力によるものなのかわからないので、自信をもってこれは微生物資材のおかげだとは言いにくいです。例えばアクアリフトSを混入した土は他よりフカフカになっている気がしますが、これはアクアリフトSを投入するときに耕作したことによるものなのかもしれません。もしくは牛糞堆肥のおかげかもしれません。わかりません。それでも目に見える形ではっきり確認できたケースはあります。アクアリフトSを混入した土にたくさんの刈り取った草や茶がらを混入しましたが、2~3か月で跡形もなく消えていました。しっかり分解されていたのです。これは目に見える形で効果があったと考えています。当然、その土は豊かな土壌になっているに違いありません。他に、沈丁花がとても元気で、去年の大きさより直径が1.3倍ほど大きくなっています。アクアリフトSのおかげかもしれません。まだまだ試行錯誤の段階ではありますが、これからもアクアリフトSで植物の生育環境を改善して、結果、植物が丈夫になることを期待して使っていこうと思っています。

  • アサギマダラ 様
  • 投稿日:2025年02月25日

昨年に続き再購入、先日株を3株掘り起こしてみました。フジカカマの白絹病の駆除、予防に効果がありました。
 今回の購入はアサギマダラの会で購入しました。領収書の発行をしていただけませんか。