アクアリフト 1600P 海岸養殖場、アサリ・シジミ養殖場、農業溜め池、河川、ドブ川などの悪臭や有害な物質などを分解します
海岸養殖場、アサリ・シジミ養殖場、農業溜め池、河川、ドブ川などの悪臭や有害な物質などを分解します

フグ・タイ・ハマチ・ヒラメ・アサリやシジミの養殖場や池や沼、河川、ドブ川のヘドロやヘドロ中の硫化水素やメタンなどの
有害物質を分解除去し、貝類や微生物が生息できる環境を回復して、食物連鎖による浄化をより促進します。
ダムや湖沼などでのアオコ、湾や海での赤潮や青潮などの発生を抑制します。水中の有機物、
臭気を分解し、水質を改善します。また、海上養殖魚の病気予防に効果があります。


アクアリフト 1600P
海岸養殖場、アサリ・シジミ養殖場、農業溜め池、河川、ドブ川などの悪臭や有害な物質などを分解します
1kgパック 価格 18,900円(税込)
高濃度・高機能・持続性
 個 



■製品特徴
環境に優しい、天然バクテリアを主成分とした、ヘドロ分解・水質改善の
ためのバイオ製剤です。

定着性、安定性、増殖性、持続性に優れています。
ヘドロや水中の有機物をエサにして急速に増殖し拡がり、水底の微生物
環境を改善して、食物連鎖の浄化を促進します。

分解時にアミノ酸やカロチンなど生物に有用な成分を分泌しますので、
養殖魚が体内に取り込んで色艶を向上して病気を予防します。

パックの材質には、自然に分解する特殊な生分解性の不織布を使用して
いますので、投入後の回収が不要となります。

バクテリアが定着すれば、効果は3年以上持続します。

海岸養殖場、アサリ・シジミ養殖場、農業溜め池、河川、ドブ川などの悪臭や有害な物質などを分解します

■使用効果
海湾、湖沼、河川、掘、溜め池、池の透明度が向上します。
生活排水の流入する河川や池のヘドロを分解し、悪臭を除去します。
富栄養化による植物プランクトンの異常繁殖(アオコ・赤潮・青潮)を抑制します。
硫化物など有害物質を分解して、溶存酸素を回復させ、貝類などの水棲生物が生息できるようになり、
食物連鎖をより促進して、水底のヘドロが分解され環境が改善されます。

養殖場の硫化水素、残餌、アンモニア、メルカプタン、メタンなどの毒性物質を分解。
連続養殖により発生する魚貝類に有害なウイルス、白点病、カビ病、ビブリオ、えらくされ病・鯉ヘルペスなどの
発病を抑制し、死亡率を低下させます。



■自治体での使用場所
湖沼、河川、ドブ川、農業溜め池、親水池、用水路、河口等

1600P使用場所
1600P使用場所
1600P使用場所
1600P使用場所
用水路 調整池 溜め池 河口堰
※各地の自治体でも、溜め池やドブ川、公園池の浄化・悪臭除去などにご使用いただいています。
取扱いは簡単でご自身で投入できます。効果が確実でご好評いただいています。


■使用方法
海面養殖場の場合には、イケスとイケスの隙間からアクアリフト1600Pをパックごと海底に沈めてください。
数量は、一般的な海上養殖の場合、養殖イケス1台につき1600P 1袋を投入の目安にしてください。
河川の場合には、アクアリフト1600Pをパックごと投入するか、上流側に固定して下さい。
農業溜め池の場合には、水面積1,000m2〜5,000m2につきアクアリフト1600Pを1〜2袋投入して下さい。
釣り堀、フィッシングセンターの場合は、水面積1,000m2〜10,000m2につきアクアリフト1600Pを1〜2袋投入して下さい。
※水質が悪化している場合は、即効性のアクアリフト1600Lを併用して下さい。
バクテリアが定着すれば、効果は3年持続しますが、毎年原菌として少量のアクアリフトを追加投入すると
効果的です。その後、臭いがしたり症状が悪化したと感じた時が追加時期です。

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価格 18,900円(税込)

アクアリフト 1600P
外観:生分解性不織布
臭気:無臭
成分:嫌気・好気の環境対応バクテリア組込物、
モンモリロナイトの混合物
サイズ:縦210mm×横220mm×厚さ25mm

持続性を重視する時に、
ご使用ください。

 個  

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価格 15,750円(税込)


アクアリフト 1600L
外観:粉体
臭気:無臭
成分:嫌気後期の環境対応バクテリアと
モンモリロナイトの混合物
サイズ:高15.5cm×径10.0cm
1kgボトル入り

即効性を重視する時に、
ご使用下さい。

 個  

※ケース単位でのご注文もお受けしています。
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価格 214,200円(税込)

アクアリフト 1600P ケース入り   

(1kgパック入り×12袋入り)

 ケース  







アクアリフト1600P・1600Lの港湾でのヘドロ、硫化物、臭気対策の使用例






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湾のヘドロ分解

アクアリフト1600P アクアリフト1600L

パック状の1600Pを投入後、船上より
パウダー状の1600Lを散布

持続性の1600Pを投入

散布当日

散布30日後

散布42日後

散布後633日
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ヘドロの厚さは、約30cm。
生物はほとんど生息していません。

ヘドロが分解され、生物群が回復して、
巣穴がたくさん開いています。

砂地が見え始めてきました。

貝類などの生物群が戻ってきました。

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散布当日

ヘドロが減少しています。

ヘドロがほぼなくなりました。

良い状態を維持しています。

パウダー状のアクアリフト1600Lは、水深20〜30mの海底には約1時間で沈下到達します。
持続性のあるアクアリフト1600Pを併用することで、効果が長期間持続します。
※パック状のアクアリフト1600Pは、20〜30mの海底には約1分で沈下到達します。
アクアリフト1600Lは、水質の負荷やヘドロの量、臭気の強弱になどに応じて1000m2〜10,000m2
あたり1〜2kgを目安として使用して下さい。
アクアリフト1600Lはパウダー状なので、船のスクリューの水流で撹拌撒布することで、水底に
まんべんなく沈下して、広い面積に早く効果を発揮します。
海岸近くは、大潮で満潮時の満ち潮の時に、船上から散布してください。



海面養殖場の病気予防と海底のヘドロ分解でのアクアリフト1600Pの使用例

フグのイケス 投入作業(1)
投入場所 投入作業(2)

アクアリフト1600Pを投入すると、海底に沈んだパックの中から徐々に浸み出したアクアリフトのバクテリアが増殖して、海底のヘドロや砂地の中の有機物を養分(エサ)として定着、増殖します。硫化水素や有害物を分解して、原生動物や微生物群、魚貝類を回復して食物連鎖による浄化も始まり、嫌気層の海底を好気層に改善します。
また、アクアリフトのバクテリアとの勢力争いによって病原菌の増殖を抑制します。水中のアクアリフトのバクテリアは海流で流されても、海底のヘドロや砂地に定着したバクテリアが水中に出て増殖し、分解活動をします。




海底のヘドロおよび海中の硫化物 ・有害物質を分解して病原菌の増殖を抑えて、養殖魚の病気を予防します。
投入後は漁場全体にバクテリアが拡がって海底に棲みつき、広範囲の漁場全体の海底、水質を改善します。
養殖魚の餌作りに、アクアリフト700PNのバクテリアを増殖させた水を使用すると、養殖魚を体内から健康にします。
ヤマメ・イワナ・錦鯉・金魚などの内水面養殖にはアクアリフト700PNをご参照ください。
アクアリフトのバクテリアは、低水温(4℃以上)でも活動しますので、冬場・夏場など1年を通して投入可能です。


※アクアリフト1600P、1600Lをご使用された皆様から、効果などのご感想を多くいただいています。
A、 投入後、病気の発生が少なくなりました。魚の調子が良いです。投入が簡単で楽です。
養殖場に入れただけで、湾全体の水質が年々改善されているように思います。赤潮の発生はありません。
海底の溶存酸素が増えてきた。魚の死亡率が減った。
入れてすぐ、嫌な臭いが消え、海の透明度が上がってきている。


海岸のヘドロ、硫化物の分解、赤潮・青潮の抑制、食物連鎖の浄化の回復の使用例

アサリ、ハマグリ、タイラギ、トリ貝、シジミなどの養殖場のヘドロ、硫化物を分解して生物群を回復、食物連鎖の浄化。
海底のヘドロや硫化水素、富栄養分を分解しますので、赤潮・青潮の発生を抑制します。
※海岸でのヘドロ分解の使用例 
※アサリ漁場での使用例 


※アクアリフト1600P、1600Lを施工された皆様から評価をいただいています。
A、 海岸のヘドロが減り、砂が見えてきた。カニやハゼ、貝がたくさん増えてきた。
船着き場のヘドロが減り、臭いも消えた。漁船が着けやすくなった。こんな浄化剤があるんだなぁ。
アサリの稚貝を放流してもすぐ死んでいたが、生きて定着するようになった。
入れてヘドロの臭いが消え、色も黒から灰色に変わってサラサラしてきた。



ダム・農業溜め池でのアクアリフト1600P・1600Lの使用例

ダム 415万t 溜め池 160万t 溜め池 26万t 溜め池 5,000t

ダム・湖・農業溜め池の湖底のヘドロや硫化物を分解して水質を改善、臭気・藻類の抑制、透明度を向上します。
農業溜め池の池底のヘドロおよび水中の硫化物 ・有害物質を分解して水質を改善します。この水を使用すると、
田畑の土壌の硫化物を分解して連作障害を防止・病原菌の増殖を抑制します。
アクアリフトのバクテリアは、低水温でも活動しますので、冬期・夏季を問わず1年を通して投入可能です。
※小規模・中規模の農業溜め池の場合は、岸及び水口からの散布及び投入が可能です。
ダムからの取水の浄水場の場合、ろ過閉塞や臭気を改善します。
湖沼、池、堀などで透明度を重視するときは、環流ビオトロン方式をご参照ください。



※自治体、指名業者の方がご自身で直接投入、散布使用いただき評価をいただいています。
A、 2週間で臭気がだいぶん消えました。
アオコが少なくなり、透明度が上がりました。
COD、全窒素、全リン、SS、クロロフィルなどの数値が下がりました。



河川・クリークのヘドロ、硫化水素の分解と農業用水の水質改善の使用例

 川下りのクリークに投入 河川での散布  河川での設置・散布 小川の岸から投入

水底のヘドロや硫化物、メタンなど有害物質を分解して、ヘドロを減少させ悪臭を除去します。
藻類の養分となる、水中の過剰な有機物を分解するので、アオコなど藻類の発生を抑制して、透明度を向上します。
アクアリフトのバクテリアは、増殖しながら下流に向かって拡がって行き浄化範囲を拡大します。
バクテリアが増殖したクリークの水は、農作物の生育に良い環境を整え、田畑の土壌の硫化物など有害物を分解
して連作障害を防止します。
降雨時の増水で水が流出しても、バクテリアは川底のヘドロや砂地、コンクリートの孔などに定着しています。
またアクアリフト1600Pからも浸み出して増殖分解しますので、バクテリアが次々に水中に出て増殖分解し、
効果は持続します。



※自治体、指名業者の方がご自身で直接投入、散布使用いただき評価をいただいています。
A、 上流側に入れ、下流まで臭いが消えました。
水の色が変わり透明度も良くなりました。
水面がきれいになり、臭いも消え、清涼感が出てきました。



アクアリフト1600P・1600Lの使用例一覧
アクアリフト1600P・1600Lは、おかげさまで全国で多く使用され、ご好評いただいています。 当サイトでは九州の主なものの一部、その後を掲載しています。
 平成22年8月19日
福岡県八女市 B池
公園池のヘドロ・臭気、油膜除去。
透明度向上の目的
アクアリフト1600P・L 設置散布
E-150N散布
 平成22年8月11日
長崎県 有明海 N漁協
アサリ漁場の硫化物・ヘドロ分解、
漁場 ・アサリの回復の目的
アクアリフト1600P設置
アクアリフト1600L散布
 平成22年8月2日
大分県蒲江 Kヒラメ養殖場
海の水質浄化と沈殿槽のヘドロ分解、
病気予防の目的
アクアリフト1600P設置
 平成22年6月28日
福岡県春日市 B池
池の透明度の向上、ヘドロ分解、
臭気対策の目的
アクアリフト1600P・L 設置散布
E-300N散布、クレイN散布
 平成22年5月31日
福岡県飯塚市 N浄水場
ヘドロ分解と硫化水素、臭気除去、
浚渫経費削減の目的
アクアリフト1600L散布
アクアリフト1600P設置
 平成22年5月25日
鹿児島県知覧町 A車エビ養殖場
病気予防と死亡率の低減、ヘドロ分解、
硫化物・敷砂の再生、溶存酸素回復、
水質改善の目的
アクアリフト1600L散布
アクアリフト700PN設置
 平成22年3月25日
福岡県小郡市 W堤池
ヘドロ臭、臭気除去、ヘドロ分解の目的
アクアリフト1600L散布
 平成22年3月3日
福岡県北九州市 K川
臭気除去・ヘドロ分解・
水質改善の目的
アクアリフト1600P設置
アクアリフト1600L散布
 平成22年2月24日
福岡県糸田町 T池
アオミドロの除去、水質、改善、
臭気除去の目的
アクアリフト700PN設置
アクアリフト1600L散布、K-30N散布
 平成21年12月29日
福岡県宗像市 M大社
透明度の向上とヘドロ分解の目的
環流ビオトロン方式 BT200型を設置、
アクアリフト1600Lを散布、
アクアリフト700PNを設置
 平成22年1月20日
福岡県飯塚市 Kダム
TOC・ウログレナ・臭気強度、
水質改善の目的
アクアリフト1600L、
アクアリフト1600Pを散布
 平成21年12月21日
福岡県福岡市 F池
水質改善、透明度向上、ヘドロ分解の目的
水量1000t
アクアリフト1600P・1600L散布
環流ビオトロン方式BT200型
 平成21年12月20日
福岡県太宰府市 T宮
水質浄化、透明度向上、ヘドロ分解の目的
水量1500t
アクアリフト1600P設置
環流ビオトロン方式BT200型
 平成21年10月1日
福岡県福津市 H池
ヘドロ臭気の除去、ヘドロ分解、
水質改善の目的で
アクアリフト1600L、1600Pを散布

 平成21年9月21日
韓国 M川
臭気除去、ヘドロ分解、透明度の向上、
水棲生物の回復の目的で
アクアリフト1600L、1600Pを散布
 平成21年8月26日
大分県 K町 ヒラメ養殖場
養殖魚死亡率の低減・病気発生の
抑制の目的でアクアリフト1600P
アクアリフト700PN-S設置
 平成21年9月3日
福岡県 有明海
ヘドロと臭気分解と生物群の回復の目的
アクアリフト1600L、1600Pを散布
 平成21年7月4日
徳島県I市 S川
ヘドロ分解と透明度向上の目的で
アクアリフト1600P・1600Lを散布
 平成21年7月10日
福岡県宗像市 M大社
水量1500t
透明度の向上目的のため
アクアリフト700PN設置。
アクアリフト1600L散布。
 平成21年6月26日
福岡県粕屋町 K池
水量100,000t
以前は1年中アオコで黄色く濁って
いました。
 平成21年5月22日
佐賀県佐賀市 S菖蒲園
透明度向上とヘドロ分解の目的で
アクアリフト1600P・1600L散布
環流ビオトロン方式設置
 平成20年3月20日
熊本県人吉市 A神社
投入後、水の清澄が続いており、
鯉の姿がはっきり確認できます。
ヘドロも減りました。
ハスの花が大きく、とても綺麗に咲くようになりました。
 平成21年6月10日
福岡県福岡市 A牧場
清掃時に引き上げて再使用するために
アクアリフト700PN設定
アクアリフト1600L散布
 平成21年3月15日
中国山東省青島市 ナマコ養殖場
硫化物まじりのヘドロでナマコが死亡するため硫化物・ヘドロ分解の目的で
アクアリフト1600P・1600Lを投入
 平成20年12月22日
川下りクリークのヘドロ分解、悪臭除去、
透明度の向上の目的で
アクアリフト1600P・1600Lを投入
 平成21年4月30日
福岡県田川市 農業溜め池
生活排水が流入し、水の色は褐色で
悪臭がしている。悪臭除去の目的で
アクアリフト1600P・1600Lを散布
 平成21年5月10日
大分県日田市 ウッドコンビナート
木材向上から流れる木材の汁で
茶色に濁っていました。臭いもなくなり、
茶色だった水も透明になりました。
 平成20年12月9日
大分県佐伯市 Sヒラメ養殖場
海底の吸込み口の周りに15袋投入。
アクアリフトのバクテリアがヘドロを分解し、
病原菌の増殖を抑えて死亡率が下がります。
 平成20年12月9日
大分県佐伯市 Hヒラメ養殖場
海底の吸込み口の周りに15袋投入。
 平成20年12月9日
大分県佐伯市 Tヒラメ養殖場
海底の吸込み口付近に15袋投入。
海中から流入する海水にアクアリフトの
バクテリアが多く含まれています。
 平成20年12月12日
長崎県佐世保市 Kタイ・トラフグ養殖場
イケスとイケスの間に、アクアリフト1600Pを
40袋投入。
 平成20年7月30日
福岡県須恵町 N浄水場ダム
80cmの透視度が1週間で2m以上に
なり、アオコもなくなりました。
藻臭も消えました。
 平成20年8月5日
福岡県北九州市 I湾
アクアリフト投入後、3ヶ月で湾の
ヘドロの量が激減。硫化物も分解され、
砂地が復活して生物群が回復してきました。
 平成20年8月4日
長崎県佐世保市 H養殖場
フグのやせ病などの病気も少なくなり、
海水の透明度も向上しました。
ヘドロ分解中です。
 平成20年1月16日
タイ ナマズ養殖場
広大な鯰養殖池に1600Pを投入。
魚肉のヘドロ臭が消え、安心して
輸出できるようになりました。
今は、ヘドロ分解中です。
 平成20年8月11日
中国浙江省 鰻養殖場
死亡率の低下、ヘドロの臭い、
大腸菌対策にを投入しました。
順調です。
 平成20年8月8日
福岡県粕屋町 S調整池
ヘドロ分解にアクアリフト1600Pを水底に。浮草処理に、E-150Nを池に直接散布しました。
 平成20年3月27日
福岡県志免町 T浄水場
当初20cmの透視度が、2週間で75cm
になり、アオコもかなり減少しました。
 平成20年8月21日
奈良県奈良市 Kカントリークラブ
トーナメントに間に合うように、
ボートを利用して池を浄化しました。
透明度が上がり、綺麗になりました。
 平成20年10月18日
福岡県春日市 K公園
透視度も向上し、小魚・ナマズなどが
数多く見られるようになりました。
 平成20年11月5日
鹿児島県長島町 Tダム
毎年水草が発生し、枯死して水底へ
沈下堆積しヘドロ化しています。
 平成20年12月1日
埼玉県川口市 K河川敷公園
生活排水が流入して、
淀んだ川に堆積しているヘドロを
分解します。
 平成20年12月1日
中国福建省 鰻養殖場
水質が改善され死亡数が減少しました。
鰻も餌食いが良くなり、元気に成長しています。
 平成21年2月9日
福岡県粕屋郡 K小川
K池に流入している川にアクアリフト1600P
を投入。上流から浄化します。
 平成21年1月27日
熊本県荒尾市 Gランド池
水量50,000トン
船上からアクアリフト1600Pを投入
 平成21年2月13日
長崎県鹿町町 K養殖場
病気抑制とヘドロ分解のため、
トラフグの海上イケスの周囲に
アクアリフト1600Pを投入。
 平成21年2月9日
福岡県粕屋郡 K池
水量 1,600,000トン
アクアリフト1600P・1600Lを船上から散布

アクアリフトシリーズは福岡大学との共同研究です。
※アクアリフトは、当社の登録商標です。


こちらからもご購入できます。
アクアリフト1600P (価格:18,900円) を 
 個 
こちらからもご購入できます。
アクアリフト1600Pケース入り(価格:214,200円) を 
 個 
こちらからもご購入できます。
アクアリフト1600L (価格:15,750円) を 
 個 
   現在の購入中のカゴの中身を確認する場合はこちらをクリックして下さい。
   ご購入は、電話(092-475-4131)またはFAX(092-475-4133)でもお受けいたしております。
   携帯サイトからでもご購入いただけます。(URL・http://aqua-s.up.shopserve.jp/m/)



排水管、側溝、汲取り式トイレなど狭い場所には、アクアリフト900LNを参照ください。
錦鯉・クルマエビなど清掃を伴う閉鎖養殖場や活魚いけすなどには、回収して再使用できる、
アクアリフト700PNを参照ください。

熱帯魚・観賞魚水槽などの小型水槽には、アクアリフト65Pをご参照ください。
農業溜め池、沈砂池、親水池の浄化には、環流ビオトロン方式をご参照ください。


ヘドロ分解、硫化物、悪臭の除去事業等の施工もお受けしています。
20年の経験と実績をもとに、あらゆる水環境を低コストで浄化します。


港湾、河川のヘドロ、アサリ・シジミ、カキや真珠、ハマチなどの海上養殖のヘドロ除去などについてお問合せください。
現状をお伝えいただくか、現地を調査してご提案いたします。
ご住所・お名前・連絡先・会社名をご記入の上、メールまたはFAXにて
お気軽にお問合せ下さい。Eメールの方はこちらへ  FAX: 092-475-4133

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