
平成22年2月24日
- 福岡県糸田町 T池
アオミドロの除去、水質、改善、 臭気除去の目的 アクアリフト700PN設置 アクアリフト1600L散布、K-30N散布

平成21年12月29日
- 福岡県宗像市 M大社
透明度の向上とヘドロ分解の目的 環流ビオトロン方式 BT200型を設置、 アクアリフト1600Lを散布、 アクアリフト700PNを設置

平成21年12月21日
- 福岡県福岡市 F池
水質改善、透明度向上、ヘドロ分解の目的 水量1000t アクアリフト1600P・1600L散布 環流ビオトロン方式BT200型

平成21年12月20日
- 福岡県太宰府市 T宮
水質浄化、透明度向上、ヘドロ分解の目的 水量1500t アクアリフト1600P設置 環流ビオトロン方式BT200型

平成21年10月1日
- 福岡県福津市 H池
ヘドロ臭気の除去、ヘドロ分解、 水質改善の目的で アクアリフト1600L、1600Pを散布

平成21年9月21日
- 韓国 M川
臭気除去、ヘドロ分解、透明度の向上、 水棲生物の回復の目的で アクアリフト1600L、1600Pを散布

平成21年8月26日
- 大分県 K町 ヒラメ養殖場
養殖魚死亡率の低減・病気発生の 抑制の目的でアクアリフト1600P アクアリフト700PN-S設置

平成21年9月3日
- 福岡県 有明海
ヘドロと臭気分解と生物群の回復の目的 アクアリフト1600L、1600Pを散布

平成21年7月4日
- 徳島県I市 S川
ヘドロ分解と透明度向上の目的で アクアリフト1600P・1600Lを散布

平成21年7月10日
- 福岡県宗像市 M大社
水量1500t 透明度の向上目的のため アクアリフト700PN設置。 アクアリフト1600L散布。

平成21年6月26日
- 福岡県粕屋町 K池
水量100,000t 以前は1年中アオコで黄色く濁って いました。

平成21年5月22日
- 佐賀県佐賀市 S菖蒲園
透明度向上とヘドロ分解の目的で アクアリフト1600P・1600L散布 環流ビオトロン方式設置

平成20年10月8日
- 兵庫県神戸市 S庭園池
庭園池の透明度向上、アオコ、ヘドロ分解の目的 アクアリフト1600L、1600Pを散布 環流ビオトロン方式設置

平成20年3月20日
- 熊本県人吉市 A神社
投入後、水の清澄が続いており、 鯉の姿がはっきり確認できます。 ヘドロも減りました。 ハスの花が大きく、とても綺麗に咲くようになりました。

平成21年6月10日
- 福岡県福岡市 A牧場
清掃時に引き上げて再使用するために アクアリフト700PN設定 アクアリフト1600L散布

平成21年3月15日
- 中国山東省青島市 ナマコ養殖場
硫化物まじりのヘドロでナマコが死亡するため硫化物・ヘドロ分解の目的で アクアリフト1600P・1600Lを投入

平成20年12月22日
- 川下りクリークのヘドロ分解、悪臭除去、
透明度の向上の目的で アクアリフト1600P・1600Lを投入

平成21年4月30日
- 福岡県田川市 農業溜め池
生活排水が流入し、水の色は褐色で 悪臭がしている。悪臭除去の目的で アクアリフト1600P・1600Lを散布

平成21年5月10日
- 大分県日田市 ウッドコンビナート
木材向上から流れる木材の汁で 茶色に濁っていました。臭いもなくなり、 茶色だった水も透明になりました。

平成20年12月9日
- 大分県佐伯市 Sヒラメ養殖場
海底の吸込み口の周りに15袋投入。 アクアリフトのバクテリアがヘドロを分解し、 病原菌の増殖を抑えて死亡率が下がります。

平成20年12月9日
- 大分県佐伯市 Hヒラメ養殖場
海底の吸込み口の周りに15袋投入。

平成20年12月9日
- 大分県佐伯市 Tヒラメ養殖場
海底の吸込み口付近に15袋投入。 海中から流入する海水にアクアリフトの バクテリアが多く含まれています。

平成20年12月12日
- 長崎県佐世保市 Kタイ・トラフグ養殖場
イケスとイケスの間に、アクアリフト1600Pを 40袋投入。

平成20年7月30日
- 福岡県須恵町 N浄水場ダム
80cmの透視度が1週間で2m以上に なり、アオコもなくなりました。 藻臭も消えました。

平成20年8月5日
- 福岡県北九州市 I湾
アクアリフト投入後、3ヶ月で湾の ヘドロの量が激減。硫化物も分解され、 砂地が復活して生物群が回復してきました。

平成20年8月4日
- 長崎県佐世保市 H養殖場
フグのやせ病などの病気も少なくなり、 海水の透明度も向上しました。 ヘドロ分解中です。

平成20年1月16日
- タイ ナマズ養殖場
広大な鯰養殖池に1600Pを投入。 魚肉のヘドロ臭が消え、安心して 輸出できるようになりました。 今は、ヘドロ分解中です。

平成20年8月11日
- 中国浙江省 鰻養殖場
死亡率の低下、ヘドロの臭い、 大腸菌対策にを投入しました。 順調です。

平成20年8月8日
- 福岡県粕屋町 S調整池
ヘドロ分解にアクアリフト1600Pを水底に。浮草処理に、E-150Nを池に直接散布しました。

平成20年3月27日
- 福岡県志免町 T浄水場
当初20cmの透視度が、2週間で75cm になり、アオコもかなり減少しました。

平成20年8月21日
- 奈良県奈良市 Kカントリークラブ
トーナメントに間に合うように、 ボートを利用して池を浄化しました。 透明度が上がり、綺麗になりました。

平成20年10月18日
- 福岡県春日市 K公園
透視度も向上し、小魚・ナマズなどが 数多く見られるようになりました。

平成20年11月5日
- 鹿児島県長島町 Tダム
毎年水草が発生し、枯死して水底へ 沈下堆積しヘドロ化しています。

平成20年12月1日
- 埼玉県川口市 K河川敷公園
生活排水が流入して、 淀んだ川に堆積しているヘドロを 分解します。

平成20年12月1日
- 中国福建省 鰻養殖場
水質が改善され死亡数が減少しました。 鰻も餌食いが良くなり、元気に成長しています。

平成21年2月9日
- 福岡県粕屋郡 K小川
K池に流入している川にアクアリフト1600P を投入。上流から浄化します。

平成21年1月27日
- 熊本県荒尾市 Gランド池
水量50,000トン 船上からアクアリフト1600Pを投入

平成21年2月13日
- 長崎県鹿町町 K養殖場
病気抑制とヘドロ分解のため、 トラフグの海上イケスの周囲に アクアリフト1600Pを投入。

平成21年2月9日
- 福岡県粕屋郡 K池
水量 1,600,000トン アクアリフト1600P・1600Lを船上から散布
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